<体配稽古>
 ・大的式
 ・繰り立ち
・敷 皮
・数 塚
・矢取り、介添

<射術稽古>
 ・歩射射術
・神頭矢
射込み
<草鹿式問答稽古>
 ・奉 行
・射手・大将

<修礼(行事直前リハーサル)>

 


 

古伝の弓は、かつて狩猟により発生し、戦闘により磨かれてきたもので

あり、試合の勝敗や段級取得を目的とはせず、

その佇まいや姿、そしてその心を求め探求することを

目的としています。

そしてまた、「武」の字のつくりの通り、矢を的中させることにより、

弓矢の威力、そして破壊力を示すことにより、

戦意を失わせて戦いを未然に防ぐ=二つの矛を、

止めることこそ武の本義であると考えます。

 

 

 

 

 

 


直線上に配置
稽古日
直線上に配置

◆  礼法稽古日は、基本的に第一、第三土曜日です。( 13:00〜15:00 )
(* 第一・第三土曜日が使用出来ない場合は順延となります。)
◆  第二、第四土曜日は、歩射・騎射稽古のみとなります。( 13:00〜16:30 )
(* 第一・第三土曜日の歩射・騎射稽古は、礼法稽古後 15:00〜16:30 )

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年間行事

鶴岡八幡宮研修道場 1階武道場

稽古日
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         〜 特 徴 〜
  • 屋内外で使用可能な稽古用の三々九的および草鹿的を用意しています
  • 神頭矢を射放つ稽古が可能です
  • 稽古用の神頭矢(竹及びカーボン)を用意しています
  • 紐捌き稽古用の紐も用意しています